方眼紙 · No. 01
両対数グラフ用紙(1桁)
X・Y軸とも対数の両対数用紙(1桁)
用紙サイズLetter · 8.5 × 11 in
向き縦
余白上下左右 0 in
線色黒 (#000000)
印刷倍率100% / 実際のサイズ
この用紙の選び方と使い方
どちらの軸を対数目盛りにするか選ぶ
両軸とも10倍分の対数目盛りです。例えば両方を1〜10とし、xは右へ、yは上へ大きくします。両変数の比率を比べる用途で、直線が累乗関係を表す場合があります。通常の一次関数の方眼とは読み方が異なります。
間隔の読み方
1から10の区間では、2は下端から約30.1%、5は約69.9%の位置です。目盛りは等間隔ではありません。10〜100の間の20と50も同じ配置になります。点を打つ前に、軸の数値と単位を書いてください。
値の範囲を確かめる
通常の実数の対数目盛りには、0や負の数を置けません。下端や左端を0としないでください。0をまたぐデータには線形軸を選び、正の値の範囲がさらに広い場合はエディターで対数区間数を増やします。 英語の例題付きガイドを読む.
この形式についてのよくある質問
- 軸を0から始めてもよいですか?
線形軸には0を置けますが、通常の対数軸は正の値だけを使います。最初の境界は1などの正の10の累乗に設定し、0にはしません。