01文字を見つけよう
大きな文字を指さし、一緒に文字の名前を言います。大文字と小文字を使う場合は、形が違っても同じ文字だと伝えましょう。絵の英語名を言い、その単語の先頭の文字を探します。練習が終わったら絵をぬっても楽しめます。
文字なぞり書きワークシート
A–Z を選び、大文字と小文字をなぞってから、自分で書きます。お子さんに合わせてシートを作り、下の画像付きガイドで使い方を確認できます。
アルファベットの練習シートを作る
用紙全体のプレビュー
倍率100%または実際のサイズで印刷してください。選択したLetterまたはA4用紙を使います。
この3つのステップでは、1文字ずつ練習するワークシートを使います。お子さんの隣で一度お手本を見せ、本人のペースに合わせて進めましょう。
01大きな文字を指さし、一緒に文字の名前を言います。大文字と小文字を使う場合は、形が違っても同じ文字だと伝えましょう。絵の英語名を言い、その単語の先頭の文字を探します。練習が終わったら絵をぬっても楽しめます。
02学校で習う書き方に合わせて、お手本を見せましょう。まず大きな文字を指でなぞり、その後に鉛筆やクレヨンで1行をなぞります。1行ずつ取り組み、疲れたら休憩しましょう。
03最後の2行でお手本を見ながら自分で書いてみます。大きな文字は見えるままにしておきましょう。難しければ、なぞり書きに戻って別の日に試しても大丈夫です。編集したシートを印刷パックに追加すると、ほかの練習とまとめられます。
使い方の画像はAIで作成した例です。ダウンロードするシートは上のプレビューから生成されます。
学校の教材に近い書体から始めましょう。Andika は見やすい印刷体、Patrick Hand は手書き風の書体です。このシートには番号付きの筆順はありません。練習してほしい動きを大人が見せてください。
シートとプリンターを同じ Letter または A4 に設定し、100%・実際のサイズで印刷します。無地のテーマなら装飾のインクを節約できます。指や消せるペンで繰り返し練習する場合は、大人が透明なケースに入れてください。鉛筆で書くときは取り出します。
はい。文字、大文字・小文字、書体、なぞり方、テーマ、Letter または A4 を選べます。現在のシートを PDF・PNG・SVG で保存するか、印刷パックに追加できます。
はい。「文字と行数を指定」に切り替えると、Aa、Mm Nn、今週の文字など、短い文字列を入力できます。1文字ずつの形式では、英語の26文字をそれぞれ選べます。
1文字ずつのシートには、なぞり書き4行と自分で書く2行があります。「文字と行数を指定」では、ページに合わせた自動行数、または1〜20行を選べます。
方眼紙、カレンダー、プランナー、手書き練習、家庭管理シート、定規、クラフト用グリッドなど、目的から選べます。各リンクはよく使う設定を前面に出した専用ページを開きます。