方眼紙 · No. 01

米国レター・縦向きの太い補助線付き方眼(25.4mm・青)

米国レター・縦向きの方眼紙です。1マスの一辺は25.4mm、線の色は青です。

行間25.4 mm · 1 in
用紙サイズLetter · 8.5 × 11 in
向き縦
余白上下左右 0 in
線色#1D4ED8 (#1d4ed8)
印刷倍率100% / 実際のサイズ
papergens.com
8.5 IN · 215.9 MMライブプレビュー11 IN · 279.4 MM

この用紙の選び方と使い方

この間隔と用紙サイズの選び方

1マス25.4mmの大きな方眼は、大きな印、数えるためのチップ、初歩的なグラフに使えます。5mm方眼より1枚に入るマス数は少ないため、細かいグラフや長い計算には小さい間隔を選びます。

この用紙に書ける範囲

選択中の米国レター用紙は、この向きで幅215.9mm、高さ279.4mmです。縦横を切り替えると使える幅と高さが入れ替わりますが、線や点の間隔は変わりません。グラフや配置図の形に合わせて向きを選んでください。

太い補助線の役割

5マスごとに太い線が入り、1区画の一辺は127mmです。位置やマス数を数える目安として使えます。細かいマスの縮尺は変わらないので、数値を表すグラフには軸の目盛を書き込みます。

用紙とプリンターの確認

この設定は米国レター用紙用です。A4を使う場合は、書き出す前に編集画面で用紙サイズを変更してください。印刷画面で拡大・縮小すると方眼や罫線の間隔も変わります。複数枚を印刷する前にパンチ穴用の余白も確認します。 この設定は用紙の端まで印刷範囲が広がります。ふちなし印刷に対応しない機種では、端の線や点が切れることがあります。間隔を保つには、ページ全体を縮小せず、編集画面で余白を追加するか端の欠けを許容します。 青やグレーの補助線は、まず1枚を印刷してコピーも試してください。薄い線はコピー時に見えにくくなることがあります。

この形式についてのよくある質問

印刷後の間隔はどう確認しますか?

倍率100%または「実際のサイズ」で印刷し、ある線や点から10区間先までを測ります。この25.4mm設定なら254mmになるはずです。狭い1区間より10区間で測るほうが確認しやすくなります。線の太さは測定に含めません。