方眼紙 · No. 01
米国リーガル・横向きの太い補助線付き方眼(12.7mm・グレー)
米国リーガル・横向きの方眼紙です。1マスの一辺は12.7mm、線の色はグレーです。
行間12.7 mm · 1/2 in
用紙サイズLegal · 8.5 × 14 in
向き横
余白上下左右 0 in
線色#666666 (#666666)
印刷倍率100% / 実際のサイズ
この用紙の選び方と使い方
この間隔と用紙サイズの選び方
1マス12.7mmの大きな方眼は、大きな印、数えるためのチップ、初歩的なグラフに使えます。5mm方眼より1枚に入るマス数は少ないため、細かいグラフや長い計算には小さい間隔を選びます。
この用紙に書ける範囲
選択中の米国リーガル用紙は、この向きで幅355.6mm、高さ215.9mmです。縦横を切り替えると使える幅と高さが入れ替わりますが、線や点の間隔は変わりません。グラフや配置図の形に合わせて向きを選んでください。
太い補助線の役割
5マスごとに太い線が入り、1区画の一辺は63.5mmです。位置やマス数を数える目安として使えます。細かいマスの縮尺は変わらないので、数値を表すグラフには軸の目盛を書き込みます。
用紙とプリンターの確認
米国リーガルは8.5×14インチに対応する用紙と給紙トレイが必要です。レターまでのトレイでは全体を原寸で印刷できません。長いPDFを短い紙に縮小するより、書き出す前に実際の用紙サイズを選んでください。 この設定は用紙の端まで印刷範囲が広がります。ふちなし印刷に対応しない機種では、端の線や点が切れることがあります。間隔を保つには、ページ全体を縮小せず、編集画面で余白を追加するか端の欠けを許容します。 青やグレーの補助線は、まず1枚を印刷してコピーも試してください。薄い線はコピー時に見えにくくなることがあります。
この形式についてのよくある質問
- 印刷後の間隔はどう確認しますか?
倍率100%または「実際のサイズ」で印刷し、ある線や点から10区間先までを測ります。この12.7mm設定なら127mmになるはずです。狭い1区間より10区間で測るほうが確認しやすくなります。線の太さは測定に含めません。
方眼紙にも掲載